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RGタイムズ紙 / スポーツの秋?食欲の秋?読書の秋?……それともRGの秋?

そんな秋が来る日は……。 @2004 Alphapoint co., ltd. All Right Reserved.

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パーツと主武装の関係論

パーツ部分見てて気付く。
胴体4の効能が胴体+300って改造1.5回分やなーと漠然と思ってたけれど、3回分なんですよね。
1改造で装甲+200あがるけれど、胴体部分に回るのは50%(岩流だけは65%らしい)
つまり胴体部分のみ見れば+100である。二つつければ胴体改造6回分になるということだ。
数値を見ると、なんとなくスゴイパーツだと思った。
無論、相手の使う武器がわかっていれば対○○装甲つけたほうがいいけれど。

パーツという面から話を飛躍させてみて。

主武装は概ねライフル、マシンガン、グレネードの3種類に分類されている。

マシンガンには対マシンガン装甲(正式名称は特殊装甲機関砲)がアンチパーツだ。
反応装甲もアンチパーツになるが、20発(反応装甲2の場合。1は10発)までしか防げないという条件なのでマシンガンにはあまり有用ではないだろう。

次にグレネードのアンチは対爆装甲と反応装甲になる。一発ずつしか放てない上に精度も悪いので、反応装甲の防御回数も多くなるし、別の武器にも適用されるのでバランスは良いだろう。
(逆に反応装甲をつけていればグレネードを想定していなくてもグレネードの防御策になる)
この辺の事情からどうにもグレネードは使いにくいという印象がある。
中の人狙いするにしてもそこまで破壊力があるわけでもないし、部位狙いするには精度が低い。なおかつ前述のとおり、防御策も多いのだ。

最後にライフルがある。
ライフルには対ライフル装甲みたいなのは存在しない。いちおう反応装甲で防げなくもないが、グレネードよりもパーツ効能は低いとみていいだろう。

こうやってあげてみると、マシンガンは精度が低く、アンチパーツのバランスが結構良い。
しかし、グレネードの厳しさとライフルの万能性が際立って見えてくるだろう。
次回はこれに関連して副武装論へ続く。(……はず)

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kel.jpg第2クールスタート!ということでRGやって初めて企業移籍を経験してみました。
ILBMからCMへ移籍して初めに思ったのが、青い!マップ画面が青いよ!
ちょっと新鮮な気分を味わいつつケルベロスを買ってみた。
とりあえず初めに思ったのが太い!あまりにも太いよ!
初期搭載すごいよ!でもボディーがおっきいよ!
搭載2300って重武装選択バリエーション多いなぁ。

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