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RGタイムズ紙 / スポーツの秋?食欲の秋?読書の秋?……それともRGの秋?

そんな秋が来る日は……。 @2004 Alphapoint co., ltd. All Right Reserved.

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矛と盾

NPCランキングを見ていると、前回発表した無差別NPC考察からあまり推移していない模様。
格闘型やミサイラーが安定して勝利を収めているようだ。
機体なら神威、月狼、トルネードといったところか。

白兵転倒狙い(勝手に蹂躙戦法と呼んでいる)とミサイラーのどっちが来ても勝てる別の戦法と、能力育成を模索しているが納得のいく結果を得ていない。
中距離時に白兵通常。その他白兵カウンターによる(またもや勝手に命名)プレス作戦が度々NPC上級10連勝を収めてある程度安定していた。機体は装甲MAXのケルベロス。
プレス作戦の意図は、常に前を向いて180度反転の機会を抑え接近しながら射撃を加えるところにある。蹂躙戦法との違いはあくまでも格闘戦よりも近距離射撃に重点を置いているところだ。
ただし全てAIがランダムに動かしている以上、意図どおりに動くということはあまりないのもまたRGだ。中距離遠距離思考のAIを後ろから射撃するのはまだしも、無駄に白兵を挑んで返り討ちにあったりすることもあった。たまの白兵で転がせても、機体が大きいからか知らないが追い討ちが決まらないことがあるのも欠点であった。

現在はシアが盾型能力とするなら、マイカが矛型なので、その違いを踏まえて新たな作戦思想を模索中。ぽろぽろシミュレーションで負けています。更に初めてトルネードを購入。かなりデカイ。
概ね結論として最終的には蹂躙戦法が強いのだろうけれど、第3、第4の戦法をRGタイムズは研究していきたいと思います。

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Comment

あら

  • Sukeroku
  • 2008-01-29 13:34
  • edit
俺の作戦と同じですな。もっともこちらはスペクターなので、敵機に接近するまでが一苦労だったり
しますけど…。

近接型とミサイラーの両方に対応したいのであれば、キャノンを二つのっけて中距離型にするのも
手かもしれません。ただこの場合、逆に万遍なく
負ける可能性もあるのですが…。

どちらにせよステータス+運次第といったところですかね。

調整が難しい

  • ヨネヤマ@管理人
  • 2008-01-29 22:22
  • edit
白兵にしてても全く近づかない場合ありますからね~。逆に近づきすぎると、白兵能力上のハイステータスガンナーに勝てない率が高いという難点も。思い通りに作戦が決まらないのもいいのか悪いのか
運5ステータス3作戦装備2とするなら、確実に2の部分を掴み取りたいところです。

ダブルキャノンの追い討ち威力は強い~。ただ対人戦でやるとキャノン2×2でも封殺されかねないのが~。シミュなら充分いけそうな感じもするので実験中。

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